それ、15秒で言わないと!

売り込まない!
エレベーターピッチの
作り方セミナー

あなたは、つまり。
誰に、何を提供しているのか?
誰に、どのように役に立てるのか?
誰に、自分の商品/サービスを届けたいのか?

自分の強味は何なのか?
なぜ自分を選ぶべきなのか?

それを15秒で伝えられるか?
想いや、言いたいことが伝わらない人のための。
最強セミナーです!

こんな人におすすめです

「もっと詳しく聞かせて!」
       って言われたい!

どうしても説明が長くなってしまう・・

一番伝えたいことが50%も伝わらない・・

一生懸命話しても、相手の反応が薄い・・

同業他社と何が違うのか?一言で言いたい・・

自分の強味や想いを、相手に100%伝えたい・・

プレゼンが、平凡な言葉の羅列になってしまう・・

エレベーターピッチをご存知ですか?

それは、究極の最短プレゼンテーション・・


エレベーターピッチ。
直訳すると、エレベーターでの強力な売り込みです。ITのメッカであり、数多くの世界的有名企業生誕の地、シリコンバレーで生まれたと言われます。シリコンバレーの起業家は滅多にアポの取れない投資家に対して、エレベーターの中での数十秒を千載一遇のチャンスと捉えて自社のアイディアやプロジェクトをその極めて短い時間の中で端的に、魅力的に伝えます。

この、最短かつもっとも効果的なプレゼンテーションは、アメリカのビジネススクールや起業家向けのセミナーではすでに定番で、日本においてもコミュニケーション手段の変革に伴って大変注目されています。


本セミナーでは、ご参加者お一人おひとりの最も伝えたいことを最適な言葉で、15秒で相手の心に刺さるプレゼンテーションに仕上げるお手伝いをいたします。
 

このセミナーで手に入こと

01 自分が一番伝えたいこと、言いたいことが整理できる

02 最短で伝える惹き付けるプレゼンテーションが手に入る

03 後回しにされず、優先して聞いてもらえる話法が身につく

04 「へえ!もっと詳しく聞かせて!」と言われるようになる

05 同業者との差別化ポイントを一言で言えるようになる

06 「じゃ、あなたから買わなきゃ!」と選ばれるようになる

07 つまり自分は、誰に何を提供しているのか?棚卸しできる

講師紹介

ActionCOACH / PresenterCLUB主催
中野 衛(なかの まもる)

これまでに500人以上のビジネスパーソンのプレゼンテーションを作成。
いずれも本人の満足度はもちろん、聴き手の反応も毎回上々。
例え話と豊富な事例を用いてのセミナー、研修は「わかりやすい!」と
毎回高評価。特に士業、コンサル業、カウンセラーなどの職種に対して
どの点を強味として抽出し、それをどのような言葉を使って短く表現するか?に関しては卓越している、と言われる。
エレベーターピッチを伝えるセミナーやFacebookライブ、Facebookグループで多くのビジネス向けエレベーターピッチを作成している。

ActionCOACH東京セントラルファーム ビジネスコーチ
BNI 東京港中央リージョン エリアディレクターコンサルタント
雑談カフェJAPAN 代表
合同会社リンクステージ 代表
なぜ、エレベーターピッチをお勧めするのか?
それは、自身のビジネスに対して熱心で、情熱を持って取り組んでいる人に限ってその説明が長くて、聴いていても頭に入ってこない。そんな経験を多くしているからです。

「もったいない・・」そんなとき、私はいつもそう思って聴いています。

私は、営業の師(アメリカ人)に、若い頃にこのように言われていました。
見込客はいつも、「What's in it for me?(それは私にとってどんな関係があるのか?)」と思っているのだ、と。
人は、基本的に自分にメリットがあると感じないと熱心に話を聞きません。

つまり、話しを始める一番最初に、相手のメリットを的確に、明確に伝える必要があるわけです。にもかかわらず、自分のこだわりや、自分の経歴、自分の考えや想いを最初から並べ立てて話を続ける人の何と多いことか・・。

 
まず、聴き手のメリットを端的に伝えること
そして、まず聴き手の耳を開くこと
開いた耳に向けて、少し詳しい話を届けていくこと。

これが、普遍の鉄則です。

ぼんやりとしたメリットらしきことをいくら話しても、相手の耳は開きません。
望ましいリアクションは、「え?そんなことできるの?」「どうやって?」「もうちょっと詳しく聞かせて!」などの反応が得られることです。

エレベーターの中で、契約に話が及ぶことはあり得ません。
つまり、また改めてアポをとり、商談に結びつけることがエレベーターピッチのゴールなのです。

さて。
あなたは絶好の見込客を目の前にしたとき。
15秒で何を言いますか? どうやって、相手の耳を開きますか?

これまでに500人以上のプレゼンテーションを作成して好評を博してきた 中野 衛 と一緒に考えましょう!

ご参加者の声

エレベーターピッチ、初めて聞きました!人は何かを一生懸命に伝えようとすると、言葉を足そうとするものだ、しかしむしろ言葉は減らさなければならない、と言う中野さんの話が印象的でした。(関吉 太一 様・損害保険)
「それ、俺に何の関係があるの?」って思われてないですか?中野さんのそう言われてドキッとしました。自分の自己紹介を見直さなきゃ!って思ってます。(新村 将太様・生命保険販売)
15秒の間に相手に聴かせるべきこと。とても刺激的なセミナーでした。欲しい結果を思い描いて、そこからの逆算でえれベーパーピッチを作り上げるのは自分の仕事の見直しになります。
(川本 雄貴 様・装飾ガラス販売)
楽しくもあり、実践的な学びがここにあります。中野さんのセミナーはいつも笑いが絶えない印象です。でも楽しいばかりでなく、とても実践的。きっとあなたの自己紹介も明日から変わります。(中村 諭 様・ファイナンシャルプランナー)
こお客様の想いを形にする事が私の使命。でもそれは心を開いて下さった後の事。そこに辿り着く迄の近道をエレベーターピッチという衝撃的な学びで中野さんが引き出しくれます。新たな自分に気付く大切な時間でした。(腹 広美様・生損保販売)
聞いてくれれば必ずお役に立てる自負がある。ただ、なかなか話を聞いてもらえない。どうすれば良い?多くの人が抱える悩みのヒントが、事例を交えて楽しみながら学べました。(三鍋 隆一様・通信費削減コンサルタント)
合同会社リンクステージ
(ユヌス・ソーシャルビジネス認定カンパニー)